宮城県支部

忘年会開催報告

日時: 平成23年12月2日(金) 懇親会 午後7時より

会場: 自然・食彩・浪漫 おしか
住所:仙台市青葉区国分町3-6-1

参加者 17名
渡辺 源八郎(商4期)スミス アンソニー(商6期)
高橋 俊英(商9期)川村 重忠(商11期)
真島 伸彦(商12期)松坂 卓夫(商13期)
鈴木 和裕(教13期)高野 政弘(商15期)
相原 秀一(商20期)戸田 博雄(商24期)
戸田 未来(教27期)戸田 然 田口 忠勝(経25期)
大津 久美子(院人社26期)賈 軍(経28期)
岸 亮太(商34期)斉藤 愛(人39期)

仙台市の夜の繁華街・国分町は、復興支援や応援の方々で久々の賑わいを見せています。
大震災前は不景気のため客足が途絶えて青色吐息でしたが、今夜は転じて福が来ているようです。しかしながら、テレビで取り上げられない被災地が多く有り、まだまだ支援を必要としています。

全国の霞会の皆さん、「まだまだ支援が必要なんだって!」とクチコミの継続をお願いします。

さて、3年間支部長の大役を務めて来られた鈴木和裕氏が、勇退される事になりました。それに伴い、全員の承認を得て新支部長に川村重忠氏が就任致しました。

鈴木支部長の挨拶に続き、渡辺源八郎副支部長の乾杯で宴が始まりました。
恒例の自己紹介からスタートし、スミス アンソニー副支部長のブラックジョークを盛込んだ笑える話、真島・松坂氏の同寮時代の話、勤続28年の会社を退いて実家の会社を継いだ高野氏の話、霞会のホームページで忘年会を知り駆けつけた田口氏・岸氏の話、経営者として師走を走る相原氏・税理士の戸田氏の話。
大津さん・戸田夫人・愛さんがオジサンたちを優しく接待してくれました。

2次会でのカラオケは賈(か)氏の中国語での歌、ビンと張りのある声を聞かせた高橋住職、プロのジャズ歌手かと思わせた高野氏が前座を務め、みんなが代わる代わる唸って楽しい時間を過ごしました。

みなさん『霞会』最古参の宮城県支部へ遊びに“いらっしゃ~い”。

(川村 重忠 記)